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使いやすくてカッコいい!カレコで乗れる人気の「コンパクトSUV」まとめ

ここ数年で人気が急上昇し、車種も増えているコンパクトSUV。小回りが利くコンパクトカーのよさに、SUVならではの目線の高さが加わって運転がしやすく、後席や荷室も広いため、マルチに活躍する使い勝手のよさが魅力のクルマです。

カレコでも、人気のコンパクトSUVを続々と導入。2021年3月現在、7車種をラインアップしています。今回はそれぞれのクルマの特徴をまとめて紹介します。

<目次>
C-HR:走りのよさに定評のあるスタイリッシュなSUV
ライズ:普段使いにピッタリな使いやすさが魅力的
ヤリスクロス:ヤリスゆずりの走りのよさにSUVの魅力をプラス
ハスラーHYBRID:かわいらしいだけじゃない実力派の軽SUV
ジムニー:唯一無二の本格派オフロード4WD
XV:ワンランク上の余裕で長距離もラクラク
ヴェゼルHYBRID:ホンダカーズ博多との提携で福岡に設置
コンパクトSUVで日常をさらに豊かに

C-HR:走りのよさに定評のあるスタイリッシュなSUV

カレコのコンパクトSUVの中で、もっとも多くの台数を用意しているのが、トヨタ「C-HR」です。その数、およそ1,000台(2021年3月現在)。コンパクトで使い勝手がよく、1.2Lターボエンジンによる走りのよさにも定評のある、人気車種です。

 ボディサイズは全長4,385×mm×全幅1,795mm×全高1,550mm
ボディサイズは全長4,385×mm×全幅1,795mm×全高1,550mm
 リアウインドーがなだらかにラインを描くスタイリッシュなデザインが特徴
リアウインドーがなだらかにラインを描くスタイリッシュなデザインが特徴

大胆なデザインを持つ「C-HR」は、インテリアもスタイリッシュにデザインされています。カーナビのディスプレイやエアコンなどのスイッチ類、シフトレバーは、手の届きやすいところに配置されているので、初めて運転するときでも迷わず操作できるでしょう。

 インストルメントパネルは運転中に操作しやすいように、運転席側に向いている
インストルメントパネルは運転中に操作しやすいように、運転席側に向いている

シートは、ホールド性のよい(身体を支える)形状になっており、峠道を走ったときも身体がずれにくいので、長距離のドライブも快適です。後席は、左右の窓が小さいため、少々狭く見えますが、座ってみると広さは十分確保されていることがわかります。

 長距離のドライブやカーブの多い道でも快適な前席
長距離のドライブやカーブの多い道でも快適な前席
 後席は、窓が小さく屋根も低めだが、足元はゆったりしていて十分な広さがある
後席は、窓が小さく屋根も低めだが、足元はゆったりしていて十分な広さがある
 荷室も小旅行なら十分な容量があるが、床面が高く、高さはあまりない
荷室も小旅行なら十分な容量があるが、床面が高く、高さはあまりない

「C-HR」の真骨頂は、専門家からの評価も高い走りのよさにあります。1.2Lターボエンジンがパワフルなことはもちろん、思い通りに曲がっていくハンドル操作感やサスペンション(足回り)によって、街乗りから高速道路、峠道まで気持ちよく走ることができます。「アダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)」もついているので、高速道路も楽ちんです。一部、ステーションには「C-HR HYBRID」も配備しています。

>>>トヨタ「C-HR」のあるステーション

>>>トヨタ「C-HR HYBRID」のあるステーション

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ライズ:普段使いにピッタリな使いやすさが魅力的

「ライズ」は、トヨタのSUVでもっともコンパクトなクルマ。全長4m以下と、「ヴィッツ」や「ヤリス」とほぼ同じといえば、そのサイズ感が伝わるでしょうか。コンパクトなボディの中に、SUVらしさがギュッと詰まっています。

 全長×3,995mm×全幅1,695mm×全高1,620 mmと全長4mを切るコンパクトさが特徴
全長×3,995mm×全幅1,695mm×全高1,620 mmと全長4mを切るコンパクトさが特徴
 背が高く力強さを感じさせるSUVらしいスタイルは、小ささを感じさせない
背が高く力強さを感じさせるSUVらしいスタイルは、小ささを感じさせない

スタイリッシュなデザインの「C-HR」とは異なり、背が高くSUVらしいスタイルの「ライズ」は、インテリアも力強さを感じさせるデザインとなっています。ハンドブレーキタイプのパーキングブレーキをはじめ、操作性がシンプルなのも特徴のひとつです。

 前後左右の窓の傾斜が小さく、広々感があると同時に車両感覚もつかみやすい
前後左右の窓の傾斜が小さく、広々感があると同時に車両感覚もつかみやすい

スクエア(四角い)ボディのおかげで、頭上空間にゆとりがあるため、室内の印象は広々。運転席に座ってみると目線が高く、車両感覚がつかみやすいことや、周囲の安全確認がしやすいことがわかります。

 シートの形状もシンプル。窓が大きいため室内が明るく視界もいい
シートの形状もシンプル。窓が大きいため室内が明るく視界もいい
 コンパクトながら足元が広くゆったりしているのは、スクエアなボディのおかげ
コンパクトながら足元が広くゆったりしているのは、スクエアなボディのおかげ
 荷室もしっかりと確保されていて買い物や小旅行でも活躍する
荷室もしっかりと確保されていて買い物や小旅行でも活躍する

エンジンは1.0Lのターボで、小さなボディを軽快に走らせてくれます。デザインはアウトドアテイストを感じるSUVらしいものですが、コンパクトで車両感覚もつかみやすいボディは、普段使いにもピッタリ。デイリーユースのSUVとして、ぜひ乗ってみてください。

>>>ライズのあるステーション

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ヤリスクロス:ヤリスゆずりの走りのよさにSUVの魅力をプラス

「ライズ」と「C-HR」の中間的なサイズを持つ、「ヤリスクロス」も大人気の1台。その名の通り、「ヤリス」のSUVバージョンで、「ヤリス」の親しみやすさにSUVならではの魅力が加わったクルマです。カレコでは、1.0Lエンジンを搭載するガソリンエンジン車を、約100台配備しています(2021年3月現在)。

 全長4,180m×全幅1,765mm×全高×1,590mmのボディは「ライズ」と「C-HR」の中間的サイズ
全長4,180m×全幅1,765mm×全高×1,590mmのボディは「ライズ」と「C-HR」の中間的サイズ
 コンパクトSUVであることを感じさせない存在感のあるスタイル
コンパクトSUVであることを感じさせない存在感のあるスタイル

インテリアのデザインは、「ヤリス」と共通。中央に大きなカーナビ用ディスプレイを置き、その下の手の届きやすい位置にエアコンのスイッチ、さらにその下にシフトレバーという配置で、操作性は良好です。唯一、「ヤリス」と異なるのは、パーキングブレーキが電動式になっていること。ボタンでも操作の他、シフトレバーをPに入れると自動的にブレーキがかかります。

 デジタル式のメーターや電動パーキングブレーキは高級車のよう
デジタル式のメーターや電動パーキングブレーキは高級車のよう

シートはヘッドレスト(頭の部分)が一体となったハイバックスタイルですが、座ってみると身体にフィットしてかけ心地の良さを感じるもの。後席は、広々感こそあまりありませんが、大人が十分に座れる空間があります。

 シンプルなデザインながらかけ心地のいいシート
シンプルなデザインながら座り心地のいいシート
 後席もかけ心地をよく考えた形状に作られている
後席も座り心地をよく考えた形状に作られている
 荷室は、奥行きこそ「ライズ」よりもあるものの、リアウインドーが傾斜しているため高さは劣る
荷室は、奥行きこそ「ライズ」よりもあるものの、リアウインドーが傾斜しているため高さは劣る

「ヤリス」で定評のある操縦性や乗り心地のよさは、「ヤリスクロス」でも同じ。乗ってみると、路面に凹凸があっても不快な揺れや衝撃を感じることなく、スーッと走っていく気持ちよさがあります。ハンドル操作に対しての反応もよく、カーブも交差点も駐車場でも、操作しやすいといえます。

「車線逸脱警報機能」をはじめとした先進安全運転支援機能に加え、「アダプティブ・クルーズ・コントロール」も装備し、普段使いから長距離ドライブまで、たっぷり使える1台です。

>>>トヨタ「ヤリスクロス」のあるステーション

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ハスラーHYBRID:かわいらしいだけじゃない実力派の軽SUV

スズキ「ハスラーHYBRID」は、軽自動車のSUV。スクエアなボディは、見るからにSUVらしく室内空間も広々。丸いヘッドライトやダークグレーの2トーンカラールーフが、ポップな印象です。ポップでかわいらしい見た目とは裏腹に、使い勝手がよく考えられており、使ってみると便利なクルマであることがわかります。

 全長3,395mm×全幅1,475mm×全高1,680 mm。「ライズ」と比べても背が高い
全長3,395mm×全幅1,475mm×全高1,680 mm。「ライズ」と比べても背が高い
 ダークグレーのルーフやホイールと、マットブラックのパーツがアウトドアテイストを強調する
ダークグレーのルーフやホイールと、マットブラックのパーツがアウトドアテイストを強調する

ボディカラーと同じオレンジのアクセントが印象的なインテリアは、アウトドア用品のような雰囲気。前後左右の窓が切り立ったデザインにより、広々感は「ヤリスクロス」などの普通車以上。また、四角いボディ形状は、車両感覚のつかみやすさにもつながっています。

 外観と同様のポップな雰囲気のインテリアは、大きな窓で明るい
外観と同様のポップな雰囲気のインテリアは、大きな窓で明るい
 シートに座ってみると軽自動車とは思えない広さが感じられる
シートに座ってみると軽自動車とは思えない広さが感じられる
 後席の足元空間は普通車以上。左右別々にスライドする
後席の足元空間は普通車以上。左右別々にスライドする
 後席のスライドにより広さを調整できる荷室は、防汚素材が使われているためアウトドアにピッタリ
後席のスライドにより広さを調整できる荷室は、防汚素材が使われているためアウトドアにピッタリ

カレコの「ハスラーHYBRID」は、マイルドハイブリッドの2WD車。軽自動車はパワーがないから……と思われるかもしれませんが、マイルドハイブリッドのおかげで加速も十分。最新モデルだけに車体もしっかりしていて、カーブも高速道路も安定感のある走りが感じられます。

「車線逸脱警報機能」「ふらつき警報機能」「標識認識機能」といった、先進安全運転支援システムも搭載。普段使いからアウトドアまで、さまざまなシーンで活躍してくれる使い勝手の高い1台です。

>>>スズキ「ハスラーHYBRID」のあるステーション

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ジムニー:唯一無二の本格派オフロード4WD

「ハスラー」と同じスズキの軽自動車SUV「ジムニー」は、「ハスラー」よりも硬派な本格的なオフロード車。スクエアなボディには16インチホイールの大きなタイヤが装着され、車高も高く、ただ者ではない雰囲気でいっぱい。2ドアなのも、ジムニーの特徴です。

 全長3,395mm×全幅1,475mm×全高1,725mm。最低地上高は205mm
全長3,395mm×全幅1,475mm×全高1,725mm。最低地上高は205mm
 スペアタイヤを背負う姿も本格派オフロード車を物語る。荷室は横開き式のバックドアを開ける
スペアタイヤを背負う姿も本格派オフロード車を物語る。荷室は横開き式のバックドアを開ける

黒一色でまとめられたインテリアは、無骨なデザインで「ハスラー」との性格の近さが感じられます。シフトレバーの後方に2WDと4WDの切り替えレバーがあるのは、「ジムニー」ならでは。目線が高いだけでなく、ボンネットの隅まで見えることも運転しやすさにつながっています。車両感覚がつかみやすいため、運転が苦手な方にも適しているといえるでしょう。

 窓の大きさだけでなく、ドアミラーの大きさにも注目。安全確認がしやすく、安心感が高い
窓の大きさだけでなく、ドアミラーの大きさにも注目。安全確認がしやすく、安心感が高い

本格的なオフロード走行性能に主眼を置いた設計のため、室内空間は「ハスラー」の方が広め。前席の空間はハスラーと同等ですが、後席は足元の余裕が少なく、2ドアということもあって、大人4人での長距離ドライブには向いていません。

 前席はしっかりとしたシートが備わり、快適性は上々
前席はしっかりとしたシートが備わり、快適性は上々
 後席は足元があまり広くなく、シートも幅が狭いので長距離には向かない
後席は足元があまり広くなく、シートも幅が狭いので長距離には向かない
防汚素材の荷室は奥行きがほとんどないため、荷物を乗せるときはシートを倒すことになる
防汚素材の荷室は奥行きがほとんどないため、荷物を乗せるときはシートを倒すことになる

マイルドハイブリッドの「ハスラー」とは異なり、「ジムニー」はターボエンジンを搭載するため、「ハスラー」以上に力強さを感じます。ただし、高速道路は得意とは言えないでしょう。4速ATのため高速道路では騒音が大きくなるためです。ハンドル操作はゆったりしていて、独特な印象ですが、この操作感がジムニーならではの楽しさにつながっています。少人数でのアウトドアはもちろん、ジムニーの走りを楽しむドライブもおすすめです。

>>>スズキ「ジムニー」のあるステーション

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XV:ワンランク上の余裕で長距離もラクラク

今回、取り上げた車種の中で、もっとも大きなクルマが、スバル「XV」。スバルのハッチバック車「インプレッサ」をベースに車高をアップし、SUVらしい樹脂パーツで力強さを演出した1台です。コンパクトSUVとしてゆったりとした室内空間と、スバルならではの水平対向エンジン+シンメトリカルAWD(4WD)による走行性能が、長距離のドライブも楽にこなします。

 全長4,485mm×全幅1,800mm×全高1,550mm。立体駐車場に入る高さ
全長4,485mm×全幅1,800mm×全高1,550mm。立体駐車場に入る高さ
 「インプレッサ」がベースなので乗用車感覚で乗れる
「インプレッサ」がベースなので乗用車感覚で乗れる

全幅1,800mmと車幅がゆったりしているため、室内空間はゆったりしています。インストルメントパネルなどは質感も高く、高級感のあるもの。スバルは「そもそも事故を起こしにくいクルマ」を目指し、ドライバーが集中して運転できるよう、見やすく、使いやすく、疲れにくいドライビング空間を追求しているとあって、視界がよく、無理のない自然な運転姿勢をとることができます。

 ドアミラーやリアウインドウーが大きく、後方確認がしやすいのもスバルのこだわり
ドアミラーやリアウインドウーが大きく、後方確認がしやすいのもスバルのこだわり

シートもワンランク上の質感があり、かけ心地もよく、長距離ドライブにも適したもの。後席もシートがしっかりしていて、大人4人での移動もストレスなくできます。余裕のあるボディサイズのため、居住空間はもとより、荷室も広々。

 長距離にも適したかけ心地のいいシート
長距離にも適した座り心地のいいシート
 後席もしっかりと身体をささえてくれる形状で、長時間座っていても疲れにくい
後席もしっかりと身体をささえてくれる形状で、長時間座っていても疲れにくい
 幅、奥行きともにたっぷりとした荷室は、シートを倒すとさらに拡大できる
幅、奥行きともにたっぷりとした荷室は、シートを倒すとさらに拡大できる

カレコの「XV」は1.6Lエンジン搭載車で、坂道や高速道路の合流でもスムーズな加速を見せてくれます。「ライズ」や「ヤリスクロス」よりも、ワンランク上のクルマだけあって、乗り心地もなめらか。スバルの先進安全運転支援システム「アイサイト」も装備され、「アダプティブ・クルーズ・コントロール」が利用できます。大人4人でのドライブなら、「XV」がおすすめです。

>>>XVのあるステーション

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ヴェゼルHYBRID:ホンダカーズ博多との提携で福岡に設置

ホンダ「ヴェゼルHYBRID」は、「C-HR」と同等のサイズのコンパクトSUVで、2019年SUV販売台数No.1を記録(※)した人気モデル。カレコと「ホンダカーズ博多」との提携により、福岡県福岡市東区の「リパーク西鉄香椎駅前」ステーションに設置されています。※一般社団法人日本自動車販売協会連合会発表

 ボディサイズは4,330×mm1,770 mm×1,605mmと「C-HR」に近い
ボディサイズは4,330×mm1,770 mm×1,605mmと「C-HR」に近い
 曲線で構成されたスタイリッシュなデザイン
曲線で構成されたスタイリッシュなデザイン

カレコに導入された「ヴェゼルHYBRID」は、上級グレードの「HYBRID Z・Honda SENSING」です。さらに、オプションの電動調整式となる本革シートが装備されており、豪華な印象。SUVらしく目線の位置が高いため、見下ろすような視界が車両感覚をつかみやすくしています。大きなドアミラーは、車線変更や駐車時に頼もしい存在です。

 シックなインテリアには、ピアノブラックのパネルが使われていてスタイリッシュな印象
シックなインテリアには、ピアノブラックのパネルが使われていてスタイリッシュな印象
 キルティングデザインの本革シートが上級車種のような雰囲気を演出している
キルティングデザインの本革シートが上級車種のような雰囲気を演出している
 後席も足元が広く、大人4人でのドライブも快適
後席も足元が広く、大人4人でのドライブも快適
 荷室は幅、高さ、奥行きともに余裕あり
荷室は幅、高さ、奥行きともに余裕あり

1.5Lエンジンと電気モーターを組み合わせて走るハイブリッド車のため、静かで力強く走る「ヴェゼルHYBRID」。燃費もよく、長距離のドライブも快適にこなしてくれます。また、フットワークの軽さも「ヴェゼル」の特徴で、運転すること自体を楽しめます。

>>>ホンダ「ヴェゼルHYBRID」を予約する

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コンパクトSUVで日常をさらに豊かに

今、大人気のSUVは見た目よし(デザイン)、乗ってよし(広さ)、走ってよし(快適性)と三拍子揃った魅力的なクルマ。普段使いから長距離ドライブまで、そのときの用途や気分でクルマを使いわけられるカレコのメリットを生かして、コンパクトSUVのある暮らしを楽しんでくださいね!

車種クラスは、「C-HR」「ライズ」「ヤリスクロス」「ハスラーHYBRID」「ヴェゼルHYBRID」がベーシック、「XV」「ジムニー」がミドルです。

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