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トヨタの大人気SUV「C-HR」、その魅力を徹底紹介!

2017年4月には新車販売台数の月間ランキングで1位にもなったトヨタのミドルクラスSUV「C-HR」が満を持してカレコに登場しました!

カレコに導入されたのは1.2Lターボエンジンを搭載する4WDモデル。衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P(トヨタ セーフティセンスP)」も搭載され、走りも安全もバッチリの1台です。

まずは個性的な内外装を見てみよう

走りや安全性以上に「C-HR」の特徴となっているのが、個性的なスタイリングです。切れ長のヘッドライトに大きく張り出したようなフェンダーまわり、そして立体感のあるリヤスタイルが、ダイナミックな印象を与えてくれます。

一見すると2ドアのように見えるスタイリング

一見すると2ドアのように見えるスタイリング

リヤのデザインは立体的。バックモニターで後方視界は安心

リヤのデザインは立体的。バックモニターで後方視界は安心

2ドアのように見えるのは、リヤドアを開けるハンドルがドア上部に組み込まれているから

2ドアのように見えるのは、リヤドアを開けるハンドルがドア上部に組み込まれているから

インテリアもエクステリアに合わせたスタイリッシュなデザインを採用。カーナビのディスプレイやエアコンの操作パネルが、ほんの少しドライバーに向けて傾けられており、操作や確認がしやすくなっています。

ピアノブラックのパーツがスポーティな印象。ナビやエアコンの操作性も良好

ピアノブラックのパーツがスポーティな印象。ナビやエアコンの操作性も良好

長距離でも疲れない硬めでホールド性のいいフロントシート

長距離でも疲れない硬めでホールド性のいいフロントシート

デザイン重視のおかげで少し窓が小さいものの、広さは十分な後席

窓は小さめだが、広さは十分なリヤシート

夜間のスイッチ照明は他ではあまりないブルーで、先進的な雰囲気に

夜間のスイッチ照明は他ではあまりないブルー

「トヨタ セーフティセンスP」が安全運転をサポート

「C-HR」は、衝突回避支援パッケージ「トヨタ セーフティセンスP」を搭載し、4つの機能で安全な運転をサポートしてくれます。

衝突事故回避サポート「プリクラッシュセーフティシステム」

前方の車両や歩行者をレーダーとカメラで検知して、警報ブザーとディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせてくれます。ブレーキを踏んだ場合はプリクラッシュブレーキアシストを、ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。

車線逸脱の危険を知らせる「レーンディパーチャーアラート」

車線を認識し、はみ出すとアラートで知らせてくれる

車線を認識し、はみ出すとアラートで知らせてくれる

道路上の白線または黄線をカメラで認識。ドライバーがウインカー操作を行わずに車線を外れる可能性がある場合、ブザーとディスプレイ表示で知らせてくれます。また、車線逸脱を回避しやすいようにドライバーのハンドル操作をサポートします。

夜間の歩行者を発見「オートマチックハイビーム」

自動でハイビームの切り替えを行ってくれるので夜間でも安心

自動でハイビームの切り替えを行ってくれるので夜間でも安心

ハイビームとロービームを自動で切り替えし、夜間の歩行者などの発見をサポートしてくれます。切り替え忘れを防ぐほか、手動操作の煩わしさも軽減します。

車間距離を保つ「レーダークルーズコントロール」

レーダーとカメラで前を走る車を認識し、車間距離を保ちながら追従走行します。前を走る車が停止すると自動的に停止します。前を走る車が発進した時はドライバー操作により発進し、追従走行を再開します。停止・発進を繰り返す渋滞中の運転ストレスを軽減してくれるので、渋滞独特の疲れがありません。

パーキングブレーキは電動式を採用。ブレーキホールド機能も搭載

パーキングブレーキは電動式を採用。ブレーキホールド機能も搭載

電動パーキングブレーキやバックモニターも搭載

その他に注目したいのは、電動式パーキングブレーキとブレーキホールド機能。「P」のスイッチを押すと作動する電動式パーキングブレーキは、Pにシフトすると自動作動、ブレーキを踏みながらDなどにシフトすると自動解除するようになっています。

電動式パーキングブレーキスイッチの後方にある「HOLD」のボタンを押すと、ブレーキホールド機能が作動。渋滞や信号待ちなどで停車したとき、ブレーキから足を離してもブレーキを保持してくれ、再びアクセルを踏むと解除されるようになっています。

バックモニターで駐車をサポート

バックモニターで駐車をサポート

初心者にも嬉しい機能がバックモニターです。Rにシフトすると、カーナビのディスプレイがバックモニターになり、駐車時の視界をサポート。後方視界が悪くなりがちな背の高いSUVでは、特にありがたい装備です。

スポーティで気持ちよく走る1.2Lターボ

実際に「C-HR」を走らせた印象をお伝えしましょう。エンジンは、排気量1.2Lと小さめながらターボのおかげで力強く、加速も十分。ハンドリングのレスポンスやブレーキのタッチもよく、スポーティな走りが楽しめます。CVT(連続可変トランスミッション)は7速スポーツシーケンシャルシフトマチックで、Mにシフトするとマニュアル車のように素早いシフトチェンジが可能です。

SUVらしい目線の高さは安心感につながる

SUVらしい目線の高さは安心感につながる

走りを楽しみながら、砧公園までドライブ。砧公園は、世田谷区にある公園で、2~13種類の野鳥が飛来するという「バードサンクチュアリ」というエリアや、アスレチック広場などがあり、休日になると子どもたちで賑わいます。フランス料理レストランを併設する世田谷美術館もあって、大人のデートにもピッタリ!

カップルでもファミリーでも楽しめる砧公園は、駐車場もあるので出かけやすい

カップルでもファミリーでも楽しめる砧公園は、駐車場もあるので出かけやすい

砧公園を出発したあとは、そのまま多摩川沿いの「多摩堤通り」へ出てみました。ここは景色がよく、気持ちがよくドライブできるコースです。そのまま東へ走れば羽田方面まで行くことができます。羽田空港周辺や湾岸道路も景色がよく、ドライブにオススメです。

土手の上を走る多摩堤通りは見晴らしがよく、気持ちいい!

土手の上を走る多摩堤通りは見晴らしがよく、気持ちいい!

まとめ:C-HRでドライブを楽しもう!

カレコのカーラインアップに新たに加わったC-HRは、スタイリッシュで走りのいいクルマです。安全運転サポート機能も充実しているので、長距離のドライブにも最適です。ぜひ実際に乗ってC-HRの魅力を体験してみてください。

これからの季節のドライブにぴったりの「C-HR]

これからの季節のドライブにぴったりの「C-HR]

▼C-HRが設定されているステーションはこちら!
https://www.careco.jp/car/toyota-chr/

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