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どう進化した?カレコに「新型フリード」と「新型CX-5」が登場!

2016年夏にフルモデルチェンジしたホンダの「新型フリード」と、2017年2月に発売開始したマツダの「新型CX-5」がカレコのカーラインアップに加わりました。

どちらも街でよく見かける人気のクルマです。今回は進化した「新型フリード」と「新型CX-5」の魅力を紹介します。

運転しやすいコンパクトミニバン「新型フリード」

フリードは、コンパクトなミニバンでありながら車内に十分な広さがあり、運転しやすいクルマです。今回、カレコに導入された「新型フリード」は、機能性が向上しただけでなく、先進の運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」も搭載され、より安全でドライバーにやさしいクルマとなっています。カレコではミドルクラス料金でご利用いただけます。

さらに運転しやすくなった新型フリード

コンパクトな車体でありながら、広い空間を持つ「新型フリード」

シンプルでわかりやすくまとめられたインパネ周り

シンプルでわかりやすくまとめられたインパネ周り

機能的に整理されたインパネ周りは、スイッチ類がシンプルにまとめられていて初めて乗るときでも迷わず操作できます。白木調のパネルが、明るい雰囲気でオシャレですね。前のモデルよりも広くなったシートやラゲージスペースはご覧のとおり。

運転席/助手席にアームレストがつくフロントシート

運転席/助手席にアームレストがつくフロントシート

セカンドシートは3人がけ。天井の高さや窓の大きさに注目!

セカンドシートは3人がけ。天井の高さや窓の大きさに注目!

家族とのドライブにも十分なサイズと広さのサードシート

家族とのドライブにも十分なサイズと広さのサードシート

サードシートを左右に跳ね上げれば荷物もたくさん載せられる

従来のフリードに比べて、搭載できる容量がアップ!

「新型フリード」の注目ポイントは?

「新型のフリード」のポイントは、なんといっても細やかな配慮による使い勝手のよさ!「ミニバンの運転はちょっと不安」という人でも、このクルマならコンパクトカーと変わらない感覚で運転できます。

視界の広いフロントまわりは、Aピラー(柱)が細く、死角も減らされている

視界の広いフロントまわりは、Aピラー(柱)が細く、死角が減らされている

ルームミラーの上に装備された車内を見わたせるミラーで、後席に乗る子どもの様子が見られる

ルームミラーの上に装備された車内を見わたせるミラーで、後席に乗る子どもの様子が確認できる

中央のディスプレイにはタイヤの向きを表示させることも。駐車時に迷う心配がなくなる

中央のディスプレイにタイヤの向きを表示させることも。駐車時に助かる機能!


「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を装備

「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を装備

「Honda SENSING(ホンダ センシング)」には、前方車両や歩行者との衝突回避を支援する「衝突軽減ブレーキ」、適切な車間距離を保って運転負荷を軽減する「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」、不注意による急発進を防止し注意を喚起する「誤発信抑制機能」など、8つの機能を搭載。さまざまな視点で運転を支援してくれます。

ミニバンでも運転しやすい「新型フリード」

ミニバンでも運転しやすい「新型フリード」

お子さんとのお出かけにもピッタリな「新型フリード」、ぜひ乗ってみてくださいね!

大人気のミドルサイズSUV、「新型CX-5」

マツダ「CX-5」は、スタイリッシュなデザインと“走り”のよさでクルマ好きの間で定評のある、ミドルサイズSUV。「新型CX-5」はスタイリングと走りに磨きがかけられ、ますます魅力的なクルマになりました。カレコではミドルクラス料金でご利用いただけます。

スタイリッシュなフォルムの「新型CX-5」

スタイリッシュなフォルムの「新型CX-5」

ブラックにシルバーが映えるインパネは、高級感がありカッコいい!

ブラックにシルバーが映えるインパネは、高級感がありカッコいい!

運転環境はマツダのこだわりのひとつ。長時間のドライブでも疲れない

運転環境はマツダのこだわりのひとつ。長時間のドライブでも疲れない

ミドルサイズだけに幅も余裕があり、3人ですわってもゆったりしている

ミドルサイズだけに幅も余裕があり、3人で座ってもゆったりしている

荷室もご覧のとおり。もちろん後席を倒せばさらに広大な空間が広がる

荷室もご覧のとおり。もちろん後席を倒せばさらに広くなる

「新型CX-5」の注目ポイントは?

ミドルサイズSUVとしての使い勝手はもちろん、走って楽しいSUVとしても評価の高い「新型CX-5」。運転の好きな方なら、力強く思い通りに操れるこの走り自体が「新型CX-5」に乗る楽しみになるはず。また、高級車顔負けの装備も注目したいポイントです。

「走る・曲がる・止まる」がすべてスムーズ。運転すること自体が楽しめるクルマ

「走る・曲がる・止まる」すべてがスムーズ。運転すること自体が楽しめる

オーディオやカーナビは手元で操作するタイプ。パーキングブレーキは電動式

オーディオやカーナビは手元で操作するタイプ。パーキングブレーキは電動式

ヘッドアップディスプレイには、速度だけでなく標識やナビの案内も表示

ヘッドアップディスプレイには、速度だけでなく標識やナビの案内も表示

運転席右下の「VIEW」ボタンを押すと、左前輪まわりを様子が見られるカメラを装備

運転席右下の「VIEW」ボタンを押すと、左前輪まわりの様子が見られるカメラを装備

「新型フリード」の「Honda SENSING(ホンダ センシング)」と同じように、CX-5にも先進安全装備「i-ACTIVSENSE(アイアクティブセンス)」が搭載されています。カメラで前方の歩行者を認識して自動ブレーキをかけて衝突回避をサポートする「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」や、夜間の視認性を高める「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」、その他にも制限速度などの標識を読み取って表示する「交通標識認識システム(TSR)」などを装備し、安全・快適なドライブをサポートします。

うれしい安全性能が運転をサポート

うれしい先進安全装備「i-ACTIVSENSE(アイアクティブセンス)」が運転をサポート

より安全・快適になった「新型CX-」5は、アウトドアはもちろん、長距離のドライブにも最適。走りを楽しめるクルマで出かけたいな、と思ったら、一度この「新型CX-5」を試してみては?

まとめ:カレコなら話題の新型車に乗れる!

今回は「新型フリード」と「新型CX-5」をご紹介しましたが、この他にもカレコでは話題の車種を続々と導入する予定です。目的や人数はもちろん、そのときのファッションに合わせてクルマを選ぶことだって可能。いろいろなクルマに乗れるカーシェアのメリットを活かして、もっと「クルマのある暮らし」を楽しんでくださいね!

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